のれん
連結
- 2024年12月31日
- 6524万
- 2025年12月31日 -14.81%
- 5558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去322,386千円、のれんの償却額△31,049千円であります。2026/03/25 14:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、セグメント間取引消去413,894千円、のれんの償却額△38,299千円であります。2026/03/25 14:57
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、原則として発生日以降その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2026/03/25 14:57 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エフを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/25 14:57
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 228,620千円 固定資産 19,519 のれん 67,663 流動負債 △ 34,803
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/25 14:57
当連結会計年度末における流動資産は8,453百万円となり、前連結会計年度末に比べ321百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は3,993百万円となり、前連結会計年度末に比べ145百万円減少いたしました。これは主に、期中の開発完了と償却開始によりソフトウェアが減少したほか、償却に伴いのれんが減少したことによるものであります。
この結果、総資産は12,447百万円となり、前連結会計年度末に比べ176百万円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- パッケージソフトの開発や組込・制御・計測関連分野におけるソフトウェア開発等は、開発の進捗によって履行義務が充足されるため、履行義務が充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法によっております。なお、進捗部分について進捗度を合理的に見積ることができる契約については、見積総原価に対する当連結会計年度末までの発生原価の割合によって算出した進捗度に基づき、一定の期間にわたり収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができる時まで、一定の期間にわたり充足される履行義務について原価回収基準により収益を認識しております。ただし、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる期間がごく短い場合については一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点(顧客による検収がなされた時点)で収益を認識しております。2026/03/25 14:57
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、原則として発生日以降その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/25 14:57
のれん
原則として発生日以降その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。