- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/07/31 14:47- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
工具、器具及び備品であります。
2020/07/31 14:47- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
承継会社1
| 資産 | 負債 |
| 流動資産 | 1,028百万円 | 流動負債 | 1,056百万円 |
| 固定資産 | 28百万円 | 固定負債 | - |
| 合計 | 1,056百万円 | 合計 | 1,056百万円 |
承継会社2
| 資産 | 負債 |
| 流動資産 | 427百万円 | 流動負債 | 427百万円 |
| 固定資産 | - | 固定負債 | - |
| 合計 | 427百万円 | 合計 | 427百万円 |
5.実施した会計処理の概要
2020/07/31 14:47- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~20年
機械及び装置 4~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/31 14:47 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 工具器具備品 | -千円 | 3,467千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 0 |
| 計 | 0 | 3,467 |
2020/07/31 14:47 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 23,972千円 | 1,905千円 |
| 工具器具備品 | - | 316 |
| 計 | 23,972 | 2,222 |
2020/07/31 14:47 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/31 14:47 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| ソフトウエア | 155,809 | 155,809 |
| その他無形固定資産 | 9 | 9 |
2020/07/31 14:47- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/07/31 14:47- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④ 減損損失
固定資産の減損会計は資産のグルーピング・割引前キャッシュ・フローの総額・回収可能価額に固有の事情を反映した合理的で説明可能な仮定及び予測に基づいて算出しております。なお、当連結会計年度につきましては、減損損失を27百万円計上しております。
⑤ 保証履行引当金
2020/07/31 14:47- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた8,733千円は、「その他」として組み替えております。
2020/07/31 14:47- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた280千円は、「為替差益」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた13,576千円は、「その他」として組み替えております。
2020/07/31 14:47- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 期首残高 | 905,932千円 | 974,800千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 57,110 | 171,538 |
| 時の経過による調整額 | 12,882 | 14,194 |
2020/07/31 14:47- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2020/07/31 14:47- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/07/31 14:47- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/31 14:47 - #17 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 関係会社からの出向者分担金の受入 | △713,487 | △6,321,423 |
| 関係会社からの固定資産賃貸料収入 | - | 919,878 |
| 関係会社からの支払手数料 | 266,881 | 185,315 |
2020/07/31 14:47