- 4293
- 2026/10/09
- 時価
- 1029億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2010年以降
- 赤字-69.45倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.66-7.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2025年6月30日
- 20億2448万
- 2026年6月30日 +56.41%
- 31億6650万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントの損益の測定に関する事項2026/08/07 15:36
セグメント利益は、IFRS会計基準に基づく営業利益から、買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用等の買収行為に関連する損益、及び減損損失、固定資産の売却損益等の一時的要因を排除したNon-GAAP営業利益を使用しております。Non-GAAP営業利益は、IFRS会計基準に基づく営業利益から、買収行為に関連する損益及び一時的要因を排除した恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来の見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しております。なお、買収行為に関連する損益とは、買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用であり、一時的要因とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する減損損失、固定資産の売却損益等の一過性の利益や損失のことであります。
報告セグメント間の取引における価格は、外部顧客との取引価格に準じて決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間期において、主力のマーケティング・コミュニケーション事業では、新規案件の獲得に加えて既存案件の拡大が大きく寄与しました。また、生産性の改善により増収効果が費用の増加を吸収した結果、前年同期比で増収増益となりました。ダイレクトビジネス事業では、オフライン広告案件を中心に既存案件が拡大し、販管費を抑制したことで、増収増益となりました。データ・ソリューション事業では、開発案件におけるエンジニア稼働率を向上させるとともに、研修事業やソリューションをはじめとしたサービスラインナップ拡充効果もあり、増収増益となりました。2026/08/07 15:36
これらの結果、収益は16,653百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は3,167百万円(前年同期比56.4%増)、Non-GAAP営業利益は3,026百万円(前年同期比46.5%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は4,087百万円(前年同期比120.2%増)となりました。
当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下、Non-GAAP指標)及びIFRS会計基準に基づく指標の双方によって、連結経営成績を開示しております。Non-GAAP営業利益は、IFRS会計基準に基づく営業利益から、買収行為に関連する損益及び一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来の見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しております。なお、買収行為に関連する損益とは、買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用等であり、一時的要因とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する減損損失、固定資産の売却損益等の一過性の利益や損失のことであります。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約中間連結純損益計算書】2026/08/07 15:36
(単位:千円) その他の費用 20,828 53,959 営業利益 2,024,483 3,166,502 金融収益 16,886 126,858