訂正有価証券報告書-第25期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2019/12/18 15:34
【資料】
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【項目】
110項目
※2 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
(1) 減損損失を認識した資産
用途種類場所
自社利用資産建物東京都渋谷区
工具、器具及び備品
その他のれん東京都新宿区

(2) 減損損失に至った経緯
メディアコンテンツ事業の一部事業について、当初想定していた収益を見込めなくなったこと等から、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
(3) 減損損失の金額
建物1,797千円
工具、器具及び備品978千円
のれん11,250千円
合計14,026千円

(4) 資産のグルーピングの方法
管理会計上の区分を最小の単位とし、グルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
回収可能額は使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。ただし、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスである資産については、ゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
(1) 減損損失を認識した資産
用途種類場所
自社利用資産建物東京都中野区
工具、器具及び備品
ソフトウェア
その他のれん-

(2) 減損損失に至った経緯
ネットマーケティング事業及びメディアコンテンツ事業の一部事業について、当初想定していた収益を見込めなくなったこと等から、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
(3) 減損損失の金額
建物6,441千円
工具、器具及び備品484千円
ソフトウェア1,012千円
のれん243,076千円
合計251,015千円

(4) 資産のグルーピングの方法
管理会計上の区分を最小の単位とし、グルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
回収可能額は使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。ただし、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスである資産については、ゼロとして評価しております。

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