- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/06/28 11:21- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の売上高認識額 | 46,019千円 | | 28,270千円 |
| 繰延税金負債合計 | △391,139千円 | | △932,097千円 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 432,144千円 | | △27,165千円 |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその
繰延税金資産の繰越期限別の金額
2021/06/28 11:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
g. 繰延税金資産
当社グループでは、一部の連結子会社において、繰延税金資産を計上しております。
現在の新型コロナウイルス感染症拡大に関する影響から、レーベル事業においては、将来の収益見通しが依然として不透明な状況にありますが、現時点では連結財務諸表に影響を与える会計上の見積り及び判断への影響は限定的と考えております。なお、不確実性が更に高まった場合には、将来における実績値に基づく結果がこの見積りとは異なる可能性があります。
2021/06/28 11:21- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
出方法
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
②主要な仮定
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