繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 7億520万
- 2023年3月31日 -70.16%
- 2億1040万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の売上高認識額 1,071千円 1,833千円 繰延税金負債合計 △822,533千円 △871,197千円 繰延税金資産(負債)の純額 △59,916千円 △272,008千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、オフィス機能を南青山オフィスに集約し、行動様式の変化や新たな価値観の定着を見据え、テレワーク勤務体制を恒常化しております。横断的なコミュニケーションを再構築し活発化させることで、積極的に全社的な取組みを行っています。今後もよりフレキシブルな「ワークスタイル」を追求し、多様で効率的な新しい働き方を実現してまいります。2023/06/26 12:00
当社グループの当連結会計年度の業績については、売上高は前期比0.9%減の15,177百万円、営業損失につきましては183百万円(前期は営業損失92百万円)、経常損失は148百万円(前期は経常利益136百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は繰延税金資産を取崩したため、421百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失333百万円)となりました。
一方、当社グループの当連結会計年度末における財政状態については、次のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/26 12:00
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額