Jストリーム(4308)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 4430万
- 2019年3月31日 -22.64%
- 3427万
- 2020年3月31日 -29.27%
- 2424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/23 15:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 53,867千円2026/06/23 15:40
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~6年の定額法によっております。2026/06/23 15:40 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アイ・ピー・エルHD及び同社の子会社である株式会社アイ・ピー・エルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/23 15:40
流動資産 402,216千円 固定資産 61,735 のれん 144,960 顧客関連資産 36,393 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 15:40
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 軽減税率適用による影響 △0.32 △0.38 のれんの償却額 3.62 3.79 その他 0.86 △0.23 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は10,347百万円となり、前連結会計年度末より91百万円減少いたしました。これは主に子会社株式の取得により現金及び預金が減少したことに加え、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。2026/06/23 15:40
また、固定資産は2,787百万円となり、前連結会計年度末より41百万円増加いたしました。これは主にソフトウエアが減少したものの、のれん、顧客関連資産、繰延税金資産が増加したことによるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、広告サービス及び単独販売の代販サービス等は、原則として代理人の性質が強いと判断されるため、提供するサービスと交換に受け取る額から当該サービスにあたり支払う額を控除した純額を収益として認識しています。2026/06/23 15:40
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~6年の定額法によっております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/23 15:40
企業結合により取得したのれんの測定
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額