繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 4926万
- 2020年3月31日 +55.41%
- 7655万
個別
- 2019年3月31日
- 2771万
- 2020年3月31日 -43.63%
- 1562万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 12:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金不算入額 2,269千円 2,097千円 繰延税金負債合計 △6,893 △6,436 繰延税金資産の純額 27,713 15,621 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 12:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が48,042千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金に係る 評価性引当額を24,641千円、減損損失に係る評価性引当額を17,159千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金不算入額 2,279千円 2,177千円 繰延税金負債合計 △7,622 △6,800 繰延税金資産の純額 49,175 76,452 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 投資その他の資産─繰延税金資産 49,260 76,554 固定負債─その他 85 102 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- あるため、これらの見積りと異なる場合があります。2020/06/25 12:38
(繰延税金資産)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。なお、当該課税所得を見積るにあたって、前提とした条件や仮定に変更が生じ、これが減少した場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。