Eストアー(4304)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 23億7508万
- 2012年9月30日 +25.18%
- 29億7308万
- 2013年9月30日 -3.47%
- 28億6997万
- 2014年9月30日 -0.42%
- 28億5783万
- 2015年9月30日 +3.97%
- 29億7138万
- 2018年9月30日 -19.6%
- 23億8906万
- 2019年9月30日 -1%
- 23億6525万
- 2020年9月30日 +110.96%
- 49億8985万
- 2021年9月30日 -43.04%
- 28億4216万
- 2022年9月30日 +0.26%
- 28億4966万
- 2023年9月30日 +82.96%
- 52億1369万
- 2024年9月30日 -0.82%
- 51億7079万
個別
- 2016年9月30日
- 23億1021万
- 2017年9月30日 +6.13%
- 24億5173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/14 10:15
(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,849,665 5,213,699 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、概ね当初の計画どおり推移しております。2023/11/14 10:15
売上高は5,213百万円(前年同期比83.0%増)となりました。HOI事業として前連結会計年度中に連結子会社化した株式会社SHIFFONの売上が業績寄与しました。
営業利益は231百万円(前年同期比6.2%減)となりました。システムの先行投資(前年同期比89百万円増)を進めたこと、人材投資(一過性の臨時賞与69百万円を含む)並びにのれん及び顧客関連資産の償却費の増加(前年同期比107百万円増)等の費用増加要因がありましたが、いずれも計画どおりです。また、EBITDAも471百万円(前年同期比32.4%増)と収益力も強化されました。