営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億7804万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ーケティングサービスの強化 ②「販促システム(バックストア群)」の販売強化です。①はここ数年、継続投資をおこなっていますが、特に新規顧客開拓および人材育成に強化してまいりました。②は「マーケティングサービス」の一部機能をシステム化したもので、「売れるための」システムになります。営業マーケットは、専門店ECを運営する顧客すべてが対象であり、販促システムは競合他社もまだ少ないため、業績においても力を注ぎ育てていくセクターとしています。2018/11/08 15:07
また当社は、平成30年8月に株式会社クロストラストを100%子会社として設立したことに伴い、当第2四半期より四半期連結財務諸表を作成しています。そのことにより関連会社1社(株式会社ECホールディングス)の持分法による投資利益 39,783千円を計上し、当第2四半期連結累計期間における売上高は 2,389,065千円、営業利益は278,049千円、経常利益は 365,647千円、当期純利益は 263,142千円となりました。
以下、サービス別の業績を説明いたします。