Eストアー(4304)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 2億5017万
- 2012年9月30日 +41.13%
- 3億5307万
- 2013年9月30日 -13.01%
- 3億714万
- 2014年9月30日 -1.63%
- 3億213万
- 2015年9月30日 +18.36%
- 3億5759万
- 2018年9月30日 -22.24%
- 2億7804万
- 2019年9月30日 -16.33%
- 2億3264万
- 2020年9月30日 +61.65%
- 3億7606万
- 2021年9月30日 +43.72%
- 5億4047万
- 2022年9月30日 -54.33%
- 2億4685万
- 2023年9月30日 -6.15%
- 2億3166万
- 2024年9月30日 -14.81%
- 1億9736万
個別
- 2016年9月30日
- 2億1427万
- 2017年9月30日 +7.53%
- 2億3041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 10:15
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は5,213百万円(前年同期比83.0%増)となりました。HOI事業として前連結会計年度中に連結子会社化した株式会社SHIFFONの売上が業績寄与しました。2023/11/14 10:15
営業利益は231百万円(前年同期比6.2%減)となりました。システムの先行投資(前年同期比89百万円増)を進めたこと、人材投資(一過性の臨時賞与69百万円を含む)並びにのれん及び顧客関連資産の償却費の増加(前年同期比107百万円増)等の費用増加要因がありましたが、いずれも計画どおりです。また、EBITDAも471百万円(前年同期比32.4%増)と収益力も強化されました。
EC事業につきましては、売上高3,070百万円(前年同期比7.7%増)、セグメント利益327百万円(前年同期比32.8%増)となりました。企業のDX投資需要は引き続き旺盛であり、大型案件を中心にこれを順調に取り込めております。また、大型案件における経営管理の精緻化で営業利益は大幅に改善しました。EBITDAも445百万円(前年同期比25.1%増)となりました。