営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億7804万
- 2019年9月30日 -16.33%
- 2億3264万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のとおり、カート事業で得られる売上利益の低下とともに、販促サービスの強化という構造転換への投資により、当期は「初頭より減益計画を発表」していますが、後述するセクターのとおり、カート事業が落ち込む中で(上述のとおり意図的)、販促サービスが若干遅れているものの善転していますので、戦略どおりの推移をしています。2019/11/12 10:27
当第2四半期連結累計期間は上記の結果、売上高は 2,365,255千円(対前年同期間比 1.0%減)、営業利益は 232,643千円(同 16.3%減)、経常利益は 294,904千円(同 19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 217,671千円(同 17.3%減)となりました。なお、この数値は前述のとおり期中において戦略どおり正常な状況ですので、下期も継続的に積極的な投資を行ってまいります。
増税対応が特筆で、収益減とコスト増