繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 5927万
- 2021年3月31日 -8.85%
- 5403万
個別
- 2020年3月31日
- 5012万
- 2021年3月31日 +138.09%
- 1億1935万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 10:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 19,217千円 19,293千円 繰延税金負債合計 △3,325千円 △18,752千円 繰延税金資産の純額 50,128千円 119,350千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 10:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が 669千円増加しております。この増加の主な内容は、株式会社コマースニジュウイチ及び株式会社ウェブクルーエージェンシーにおいて、将来減算一時差異に関する評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 19,217 千円 19,293 千円 繰延税金負債合計 △191,650 千円 △263,165 千円 繰延税金資産(負債)の純額 △78,568 千円 △83,342 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1. 繰延税金資産2021/06/25 10:59
繰延税金資産については、将来の課税所得等を検討し、全額が回収可能と判断し資産計上しております。し
かしながら、将来の課税所得等を検討し、繰延税金資産の全部または一部を将来回収できないと判断した場合、繰延税金資産に対する評価性引当額を計上する可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受けており、今後、2022年3月期まで影響が2021/06/25 10:59
続くと見込み、その後、徐々に回復に転じるものと仮定して、固定資産の減損会計、関係会社株式の実質価額、繰延税金資産の回収可能性等について会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれ - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- が続くと見込み、その後、徐々に回復に転じるものと仮定して、固定資産の減損会計、投資有価証券の実質価2021/06/25 10:59
額、繰延税金資産の回収可能性等について会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこ