売上高
連結
- 2020年3月31日
- 48億5293万
- 2021年3月31日 +116.46%
- 105億487万
個別
- 2020年3月31日
- 48億3002万
- 2021年3月31日 +15.2%
- 55億6413万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 10:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,443,633 4,989,856 7,766,695 10,504,870 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 111,800 419,017 793,473 796,378 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 10:59
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/25 10:59
(注)当社グループは「EC事業」の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略して顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社ウェブクルー 1,456,863
おります。 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 特定取引先への高い依存度について2021/06/25 10:59
当社グループの事業では、リスティング広告の販売を行うにあたり、当社グループは、ヤフー株式会社及びGoogle Inc.の正規代理店となっております。当社グループの当該事業において、両社のサービスに対する売上高の割合は、突出して高い状況にありますが、これは、現在のリスティング広告市場が両社により寡占状態にあることに起因しております。当社グループは両社と良好な関係を保っており、代理店契約も継続する予定ではありますが、両社の経営戦略の変更等により、当社グループとの代理店契約について、当社グループに不利な内容変更や、契約更新の拒絶を求められる可能性があり、その場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ プロジェクト管理について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2021/06/25 10:59
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の概況2021/06/25 10:59
当連結会計年度の売上高は 10,504百万円(前年年度比 116.5%増、2.2倍)、営業利益は 906百万円(同 89.7%増)、経常利益は 1,073百万円(同 104.0%増、2.0倍)、親会社株主に帰属する当期純利益 482百万円(同 31.3%増)となりました。増収の主な要因は、当期より連結子会社が2社増加(注)したことと言えますが、増益の要因は、ECシステム構築や決済サービスを事業とする株式会社Eストアー(以下「Eストアー」)及び株式会社コマースニジュウイチ(以下「C21」という。)が前年度を超える伸びを達成したことによるものです。
2020年11月に中期経営計画(5ヵ年計画)を策定し公表しましたが、当連結会計年度はその初年度に該当します。ここ数年の企業改革の潮流であった「DX化」が、コロナ禍により従前以上のスピードで進展したことは、Eコマースを事業領域とする当社グループにとって収益を伸ばす経済的背景となりました。しかし一部の事業(マーケティングサービス)におきましては、顧客の広告出稿意欲が減退し苦戦を強いられる状況となりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 総資産額 194,543千円(2020年12月31日現在)2021/06/25 10:59
売上高 158,032千円(2020年12月期)
※被取得企業は監査法人による監査証明を受けておりません。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 10:59
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高営業費用営業取引以外の取引による取引高営業外収益 1,359千円159,032 〃1,964 〃 507千円115,655 〃10,420 〃