- #1 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用してお
ります。
2023/06/30 12:12- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末比で3,071百万円増加し、8,493百万円となりました。資産と同様に、新子会社の連結による増加が主な要因です。前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金688百万円、未払金119百万円、未払費用187百万円、前受金190百万円増加しております。また短期借入金や長期借入金の増加については、主に新子会社の株式取得に伴う銀行借入1,672百万円によるものです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比で563百万円増加し、3,353百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益307百万円を計上したほか、新子会社の連結等に伴い非支配株主持分452百万円の増加や配当の支払い201百万円による減少が主な要因です。
2023/06/30 12:12- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(1) 当社の各事業年度に係る損益計算書に記載される営業損益が2期連続して損失となった場合
(2) 当社の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合
(3) 引受契約に定める前提条件が成就していなかったことが判明した場合
2023/06/30 12:12- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2023/06/30 12:12- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
2.財務制限条項
2024年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2024年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2023/06/30 12:12- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,789,662 | 3,353,341 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 2,678,752 | 2,789,586 |
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