有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~6年間の均等償却を行っております。2018/06/25 13:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループでは、資産及び負債を報告セグメント別に配分しておりませんが、連結子会社でありますCROONER PTE.LTD.において認識した減損損失につきましてはアーティストマネージメント事業に、ブラッセルズ㈱において認識した減損損失につきましてはプレイスマネージメント事業に配分しております。2018/06/25 13:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱FRIENDS、㈱COMITAS、㈱arounds及び㈱TRANSPLUSの計4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/25 13:20
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 449,353 千円 固定資産 81,424 のれん 432,647 流動負債 △303,033
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 13:20
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん CROONER PTE.LTD. シンガポール 167,907 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) ブラッセルズ株式会社 東京都千代田区他 16,373
CROONER PTE.LTD.において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/25 13:20
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 22.6 5.2 のれん償却 1.3 2.7 その他 1.5 0.2