有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/07/07 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 42百万円2023/07/07 15:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、7年で均等償却を行っております。2023/07/07 15:30 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社未来ボックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社未来ボックス株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/07/07 15:30
流動資産 98 百万円 固定資産 40 のれん 250 流動負債 △24 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2023/07/07 15:30
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパン 東京都渋谷区 76 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) 株式会社ライブ・ビューイング・ジャパン 東京都渋谷区 111
㈱ライブ・ビューイング・ジャパンにおいて、取得時の事業計画において想定した超過収益力が見込めなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。また、同社のライブ配信事業で使用していた事業資産及び新たに開発を進めていた事業資産について事業の見直しを行ったため、当該事業用資産を回収可能価額まで減損損失として計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/07/07 15:30
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減 △18.1 △6.2 のれん償却 1.5 0.2 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △1.7 △0.6 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/07/07 15:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、7年で均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であり、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があるものは、以下のとおりであります。2023/07/07 15:30
のれんの評価
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 226百万円