訂正有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社未来ボックス
事業の内容 Webシステム開発・Webサイト制作・サーバ構築・アプリ開発・運用保守
(2)企業結合を行った主な理由
WEBシステム等の開発規模の拡大、開発スピードの向上、サービスの高付加価値化等、テクノロジードリブンのサービス開発において大きなシナジーが期待できるものと判断したためであります。
(3)企業結合日
2022年7月20日(みなし取得日:2022年7月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年8月1日から2023年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 42百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
250百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額の重要性が乏しいため記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社未来ボックス
事業の内容 Webシステム開発・Webサイト制作・サーバ構築・アプリ開発・運用保守
(2)企業結合を行った主な理由
WEBシステム等の開発規模の拡大、開発スピードの向上、サービスの高付加価値化等、テクノロジードリブンのサービス開発において大きなシナジーが期待できるものと判断したためであります。
(3)企業結合日
2022年7月20日(みなし取得日:2022年7月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年8月1日から2023年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 130 | 百万円 |
| 取得原価 | 130 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 42百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
250百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 98 | 百万円 |
| 固定資産 | 40 | |
| 資産合計 | 139 | |
| 流動負債 | 24 | |
| 固定負債 | 235 | |
| 負債合計 | 259 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額の重要性が乏しいため記載を省略しております。