- 4310
- 2026/10/19
- 時価
- 247億円
- PER
- 14.27倍
- 2010年以降
- 赤字-3819.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.65-3.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.27%
- ROE
- 14.88%
- ROA
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 2400万
- 2019年3月31日 +216.67%
- 7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動による資金の収入は、1,292百万円(前連結会計年度は864百万円の収入)となりました。これは主に、税引等調整前当期純利益444百万円、投資損失引当金の減少397百万円及び営業投資有価証券の減少778百万円があった一方、責任準備金等の増加1,289百万円による収入が要因であります。2019/06/10 16:37
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の支出は、3,285百万円(前連結会計年度は1,865百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入3,292百万円がある一方、定期預金の預入による支出2,650百万円、投資有価証券の増加による支出2,206百万円が要因であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取利息」△15百万円、「その他」455百万円は、「受取利息及び受取配当金」△43百万円、「投資有価証券売却損益」△20百万円及び「その他」503百万円として組替えております。2019/06/10 16:37
2.前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」及び「投資有価証券の売却による収入」は総額で表示しておりましたが、期間が短く、かつ回転が速い項目であるため、当連結会計年度より「投資有価証券の純増減額(△は増加)」と純額表示に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」△1,624百万円、「投資有価証券の売却による収入」151百万円は、「投資有価証券の純増減額(△は増加)」△1,473百万円として組み替えております。