のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億3600万
- 2020年3月31日 -47.46%
- 1億2400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、将来の超過収益力が期待される期間(7年及び10年)にわたり、定額法による均等償却を行っております。2020/06/29 16:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/29 16:26
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 157百万円2020/06/29 16:26
のれん 355百万円
流動負債 △159百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/29 16:26
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割 5.0〃 のれん償却額 8.5〃 評価性引当額の増減額 △96.7〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3 のれん2020/06/29 16:26
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、減損処理が必要となる可能性があります。
4 支払準備金 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 3.新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積もりについて2020/06/29 16:26
当社及び当社グループは、少なくとも2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性、営業投資有価証券の減損判定及びのれんの減損判定等の会計上の見積もりについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、会計処理に反映しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、新型コロナウイルス感染症の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあり、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/29 16:26
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、将来の超過収益力が期待される期間(7年及び10年)にわたり、定額法による均等償却を行っております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4 会計処理の概要2020/06/29 16:26
企業会計上の「共通支配下の取引」に該当するため、損益への影響はありません。なお、本件株式移転によるのれんは発生しない見込みであります。