有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
1 報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり、「ビジネスプロデュースセグメント」、「ベンチャー投資セグメント」、「ペットライフスタイルセグメント」、「HRイノベーションセグメント」及び「ファンマーケティングセグメント」の5つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「ビジネスプロデュースセグメント」では大企業及びベンチャービジネス向けの経営コンサルティングを行い、「ベンチャー投資セグメント」では株式等への投資及び投資事業組合の運営を行い、「ペットライフスタイルセグメント」ではペット向け保険事業等を行い、「HRイノベーションセグメント」ではフリーコンサルタントへの業務委託を実施するプラットフォーム事業を行い、「ファンマーケティングセグメント」では趣味に関するメディアIP事業を行っております。
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、従来、「その他」の一部を構成していた連結子会社であるピークス株式会社について、量的な重要性が増したため「ファンマーケティングセグメント」の区分を新設し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり、「ビジネスプロデュースセグメント」、「ベンチャー投資セグメント」、「ペットライフスタイルセグメント」、「HRイノベーションセグメント」及び「ファンマーケティングセグメント」の5つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「ビジネスプロデュースセグメント」では大企業及びベンチャービジネス向けの経営コンサルティングを行い、「ベンチャー投資セグメント」では株式等への投資及び投資事業組合の運営を行い、「ペットライフスタイルセグメント」ではペット向け保険事業等を行い、「HRイノベーションセグメント」ではフリーコンサルタントへの業務委託を実施するプラットフォーム事業を行い、「ファンマーケティングセグメント」では趣味に関するメディアIP事業を行っております。
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、従来、「その他」の一部を構成していた連結子会社であるピークス株式会社について、量的な重要性が増したため「ファンマーケティングセグメント」の区分を新設し、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。