有価証券報告書-第16期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
4 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度において、量的重要性が増加したことに伴い、前連結会計年度まで「その他」に含めていた「知的財産権セグメント」を報告セグメントとしています。
また、従来、セグメントに帰属しない営業活動に係る一部の費用及び資産を各セグメントに配賦しておりましたが、当連結会計年度よりセグメント利益又は損失及び資産の調整額に全社費用及び資産として計上する方法に変更しております。これは、事業の更なる多角化に伴い、業績管理手法を見直したことによるものであります。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法により作成したものを開示しております。
当連結会計年度において、量的重要性が増加したことに伴い、前連結会計年度まで「その他」に含めていた「知的財産権セグメント」を報告セグメントとしています。
また、従来、セグメントに帰属しない営業活動に係る一部の費用及び資産を各セグメントに配賦しておりましたが、当連結会計年度よりセグメント利益又は損失及び資産の調整額に全社費用及び資産として計上する方法に変更しております。これは、事業の更なる多角化に伴い、業績管理手法を見直したことによるものであります。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の算定方法により作成したものを開示しております。