サイバネットシステム(4312)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 18億5136万
- 2009年3月31日 +3.35%
- 19億1344万
- 2010年3月31日 -23.43%
- 14億6503万
- 2011年3月31日 -20.05%
- 11億7121万
- 2012年3月31日 +25.02%
- 14億6430万
- 2013年3月31日 -72.56%
- 4億179万
- 2013年12月31日 +265.08%
- 14億6687万
- 2014年12月31日 -24.9%
- 11億161万
- 2015年12月31日 -55.73%
- 4億8765万
- 2016年12月31日 +222.64%
- 15億7334万
- 2017年12月31日 -5.08%
- 14億9349万
- 2018年12月31日 -17.2%
- 12億3655万
- 2019年12月31日 +109.46%
- 25億9005万
- 2020年12月31日 +4.89%
- 27億1670万
- 2021年12月31日 -26.15%
- 20億640万
- 2022年12月31日 -61.46%
- 7億7328万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は198,139千円減少、売上原価は109,104千円減少しております。これにより、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は89,035千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は911,939千円減少しております。1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2023/03/13 9:22
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は127億50百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億10百万円増加しました。当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況とその主な要因は次のとおりです。2023/03/13 9:22
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、7億73百万円のプラスとなりました(前年同期比12億33百万円減)。主に、税金等調整前当期純利益及び売上債権の減少を計上した一方で、法人税等の納税、賞与支給に伴う賞与引当金の減少及び仕入債務の減少によるものです。