のれん
連結
- 2013年3月31日
- 30億6940万
- 2013年12月31日 +11.96%
- 34億3646万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間で均等償却しております。2014/03/17 10:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2014/03/17 10:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/03/17 10:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 地代家賃 334,324 千円 232,589 千円 のれん償却費 283,882 千円 316,360 千円 業務委託費 198,413 千円 195,414 千円 - #4 事業等のリスク
- (3) 事業投資によるリスク2014/03/17 10:25
当社グループでは、M&Aの実施にあたり、企業の財務内容や契約関係等の事前調査を十分に行っておりますが、買収後に未認識の偶発債務が発生した場合や、当該子会社等の利益が、期待した水準を大幅に下回った場合には、子会社株式及びのれんの残高について、相当の減額を行う必要が生じることで、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(4) 情報漏洩リスク - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/03/17 10:25
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.1 % 3.8 % のれん償却額 14.4 % 18.2 % 在外子会社税率差異 △5.1 % △12.3 % - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の財政状態は、当連結会計年度末の総資産残高が190億56百万円となり、前連結会計年度末比15億52百万円の増加となりました。2014/03/17 10:25
資産の部では、流動資産は140億49百万円となり、前連結会計年度末比12億90百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が19億57百万円増加した一方、有価証券が7億22百万円減少したこと等によります。固定資産は50億7百万円となり、前連結会計年度末比2億62百万円の増加となりました。これは主に、のれんが3億67百万円増加した一方、投資有価証券が1億24百万円減少したこと等によります。
負債の部では、負債合計が52億31百万円となり、前連結会計年度末比10億20百万円の増加となりました。これは主に、未払費用が5億85百万円増加、前受金が6億68百万円増加した一方、買掛金が3億36百万円減少したこと等によります。