建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 8239万
- 2022年12月31日 -7.73%
- 7602万
個別
- 2021年12月31日
- 8008万
- 2022年12月31日 -7.35%
- 7420万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/13 9:22
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/13 9:22
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 建物 437 千円 - 千円 工具、器具及び備品 6,976 千円 1,006 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/13 9:22
当社グループは、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 金額 本社(東京都千代田区) 事務用設備 建物工具、器具及び備品その他 47,786千円
当社グループでは、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当社の本社におけるオフィススペースの見直し等により廃棄が見込まれる資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。また、光学設計解析ソフトウエアの販売代理店業務に係る資産グループについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、投資額回収が困難と判断し、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/13 9:22
建物 15年
工具、器具及び備品 4年~5年