無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 8億605万
- 2022年12月31日 +24.96%
- 10億727万
個別
- 2021年12月31日
- 5億6892万
- 2022年12月31日 +29.41%
- 7億3625万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品 先入先出法
b 仕掛品 個別法
c 原材料 移動平均法
d 貯蔵品 先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~5年2023/03/13 9:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、241億55百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億84百万円増加しました。2023/03/13 9:22
流動資産は222億31百万円と、前連結会計年度末比7億5百万円増加しました。主として、親会社とのCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)契約の終了により短期貸付金が減少し、収益認識会計基準等の適用に伴って受取手形、売掛金及び契約資産(売掛金)が減少した一方で、現金及び預金、有価証券が増加したことに加えて収益認識会計基準等の適用に伴って前渡金が増加したことによるものです。固定資産は19億24百万円と、前連結会計年度末比1億79百万円増加しました。主として、社内利用ソフトウエアへの設備投資により、無形固定資産におけるその他(ソフトウエア)が増加したことによるものです。
負債は、94億5百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億67百万円増加しました。流動負債は83億59百万円と、前連結会計年度末比18億87百万円増加しました。主として、未払法人税等、賞与引当金が減少した一方で、収益認識会計基準等の適用により、前受金が増加したことによるものです。固定負債は10億46百万円と、前連結会計年度末比19百万円減少しました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 商品 先入先出法
② 仕掛品 個別法
③ 原材料 移動平均法
④ 貯蔵品 先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4年~5年2023/03/13 9:22