固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 46億6900万
- 2020年6月30日 -14.86%
- 39億7500万
個別
- 2019年12月31日
- 14億5200万
- 2020年6月30日 +1.93%
- 14億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2020/09/29 16:48
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。(単位:百万円) 減損損失 - - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 0 - - 0
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/09/29 16:48
有形固定資産
不動産関連事業における器具及び備品になります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/29 16:48
① 有形固定資産(リース資産は除く)
主として定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を、また、連結子会社の一部は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2020/09/29 16:48
(1)有形固定資産 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/29 16:48 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、透析研究開発株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次の通りです。2020/09/29 16:48
流動資産 258百万円 固定資産 2,293百万円 流動負債 △222百万円 - #7 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2020/09/29 16:48
前中間会計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 当中間会計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 有形固定資産 0百万円 0百万円 無形固定資産 0百万円 0百万円 - #8 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.中間連結(連結)貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2020/09/29 16:48
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少は子会社の売却によるのもの(412百万円)と子会社固定資産評価損によるのもの(38百万円)であります。当中間連結会計期間の増加は新規連結子会社が保有する土地及び建物等によるもの(276百万円)です。
3.中間期末(期末)の時価は、自社で合理的に算定した価額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。 - #9 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2020/09/29 16:48
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当中間連結会計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 期首残高 40百万円 33百万円 有形固定資産の売却に伴う減少額 △6百万円 -百万円 時の経過による調整額 0百万円 0百万円 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2020/09/29 16:48
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産