- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,947千円は、「受取賃貸料」600千円、「貸倒引当金戻入額」3,131千円、「その他」7,216千円として組み替えております。
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「出資金運用損」は、営業外費用の総額100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた8,151千円は、「出資金運用損」1,776千円、「その他」6,375千円として組み替えております。
2018/05/31 13:13- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,173千円は、「受取賃貸料」600千円、「貸倒引当金戻入額」2,206千円、「その他」7,366千円として組み替えております。
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「出資金運用損」及び「貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた8,265千円は、「出資金運用損」1,776千円、「貸倒引当金繰入額」14千円、「その他」6,475千円として組み替えております。
2018/05/31 13:13- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常利益
当連結会計年度における経常利益は533百万円(同50.9%増)となりました。営業外収益として15百万円を計上しております。これは主に貸倒引当金戻入額5百万円等によるものであります。営業外費用として58百万円計上しております。これは主に出資金運用損21百万円等によるものであります。
特別損益
2018/05/31 13:13