- 4317
- 2026/08/28
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 8.97倍
- 2010年以降
- 赤字-43.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.57-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 10.45%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 9883万
- 2021年2月28日 +4.79%
- 1億356万
個別
- 2020年2月29日
- 8860万
- 2021年2月28日 +9.6%
- 9711万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
(2) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(3) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2021/06/01 11:12 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
ロ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
ハ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2021/06/01 11:12 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/01 11:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和2年2月29日) 当事業年度(令和3年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 17,792千円 3,906千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/01 11:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別内訳前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 20,392千円 3,906千円 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2021/06/01 11:12
新型コロナウイルス感染症拡大による影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社では、本感染症の影響は今後一定期間継続するものの徐々に回復していくと仮定して、有形固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症による影響は不確定要素が多く、今後、これらの見積りと将来の実績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2021/06/01 11:12
新型コロナウイルス感染症拡大による影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社グループでは、本感染症の影響は今後一定期間継続するものの徐々に回復していくと仮定して、有形固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症による影響は不確定要素が多く、今後、これらの見積りと将来の実績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/01 11:12
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/01 11:12
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。