- 4319
- 2025/12/18
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 13.39倍
- 2010年以降
- 赤字-221.2倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.45-2.7倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.99%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 75億3647万
- 2015年3月31日 +33.33%
- 100億4861万
個別
- 2014年3月31日
- 77億6794万
- 2015年3月31日 +33.3%
- 103億5442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/25 9:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/25 9:52
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 69,014千円 固定資産 14,938千円 資産合計 83,952千円
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 34~47年
・建物附属設備 2~20年
・構築物 3~20年
・機械及び装置 3~12年
・車両運搬具 2~6年
・工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/25 9:52 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
固定資産除売却損の内訳は以下のとおりであります。
2015/06/25 9:52前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)工具、器具及び備品除却損 5,689千円 ― 千円 機械装置及び運搬具除却損 50 〃 ― 〃 合計 5,740千円 ― 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 9:52
(単位:千円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに(株)医療事務スタッフ関西を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/06/25 9:52
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 69,014千円 固定資産 14,938 〃 のれん 163,641 〃 - #7 業績等の概要
- 営業外収益は、円安傾向を捉えて保有する仕組債の売却を進め投資有価証券運用益3億4千5百万円を含む3億6千3百万円が計上されました。営業外費用は、支払利息4千6百万円、本社ビル取得に伴うタームローン手数料5千1百万円を含む9千9百万円が計上されました。これらの結果、経常利益は4億4百万円(同68.9%減、同8億9千5百万円減)となりました。2015/06/25 9:52
子会社の(株)LUACは、外部株主からの自己株式取得があったため、100%子会社となりました。これに伴い、特別利益に負ののれん発生益5百万円が計上されました。一方、特別損失には、拠点の一部減床に伴い使用しないことが確定した固定資産の簿価減少分を減損損失として1千3百万円計上しております。これらの結果、当期純利益は2億8百万円(同74.5%減、同6億8百万円減)となりました。
② 各セグメントの業績 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 9:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 336,893千円 280,550千円 固定資産-繰延税金資産 ― ― 固定負債-繰延税金負債 △39,986 △30,193
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 9:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 390,813千円 328,687千円 固定資産-繰延税金資産 ― ― 固定負債-繰延税金負債 △39,986 △30,193
- #10 経営上の重要な契約等
- (3) タームローン契約2015/06/25 9:52
当社は、平成26年9月9日開催の取締役会において、固定資産(本社ビルの土地・建物)の取得を決議し、平成26年9月30日付で当該資金調達のためのタームローン契約書を締結いたしました。
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 差入保証金について2015/06/25 9:52
当社グループの事業所は原則として賃借によっております。したがって、当社は、教育サービスを提供する教室確保のための直営校各拠点を賃借するために、資産の部・固定資産の「投資その他の資産」の区分に差入保証金を多額に計上しております。
- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/25 9:52
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 時の経過による調整額 6,742 7,480 有形固定資産の取得に伴う減少額 ― 41,661 資産除去債務の履行による減少額 ― 16,814 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、親会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
・建物及び構築物 2~47年
・機械装置及び運搬具 2~12年
・工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/25 9:52