CE HD(4320)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 3179万
- 2015年6月30日 +3.7%
- 3297万
- 2015年9月30日 +3.57%
- 3415万
- 2015年12月31日 +2.15%
- 3488万
- 2016年3月31日 +2.11%
- 3562万
- 2016年6月30日 +2.68%
- 3657万
- 2016年9月30日 -7.49%
- 3383万
- 2016年12月31日 +56.06%
- 5280万
- 2017年3月31日 +3.65%
- 5472万
- 2017年6月30日 +4.01%
- 5692万
- 2017年9月30日 +3.98%
- 5919万
- 2017年12月31日 +4.49%
- 6184万
- 2018年3月31日 +2.99%
- 6369万
- 2018年6月30日 +1.94%
- 6493万
- 2018年9月30日 +3.9%
- 6746万
- 2018年12月31日 +4.54%
- 7053万
- 2019年3月31日 +3.49%
- 7299万
- 2019年6月30日 -0.7%
- 7248万
- 2019年9月30日 -34.7%
- 4733万
- 2019年12月31日 +235.73%
- 1億5890万
- 2020年3月31日 +2.88%
- 1億6348万
- 2020年6月30日 +4.72%
- 1億7120万
- 2020年9月30日 +3.01%
- 1億7636万
- 2020年12月31日 +2.81%
- 1億8132万
- 2021年3月31日 +1.69%
- 1億8440万
- 2021年6月30日 +2.97%
- 1億8987万
- 2021年9月30日 -0.05%
- 1億8978万
- 2021年12月31日 -2.08%
- 1億8583万
- 2022年3月31日 +2.23%
- 1億8997万
- 2022年6月30日 -0.27%
- 1億8947万
- 2022年9月30日 +2.45%
- 1億9411万
- 2022年12月31日 +2.02%
- 1億9803万
- 2023年3月31日 +3.09%
- 2億415万
- 2023年6月30日 +2.21%
- 2億865万
- 2023年9月30日 -1.1%
- 2億635万
- 2023年12月31日 +4.61%
- 2億1587万
- 2024年3月31日 +1.52%
- 2億1916万
- 2024年6月30日 +2.43%
- 2億2447万
- 2024年9月30日 -2.96%
- 2億1782万
- 2024年12月31日 +1.31%
- 2億2067万
- 2025年3月31日 -1.09%
- 2億1826万
- 2025年6月30日 -1.68%
- 2億1458万
- 2025年9月30日 -74.77%
- 5413万
- 2025年12月31日 +2.1%
- 5527万
- 2026年3月31日 +1.94%
- 5634万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2025/12/18 15:30
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。そのうち、一部の連結子会社は、退職給付制度として確定給付企業年金制度を採用しております。従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。また、一部の連結子会社は、確定拠出年金制度を採用しており、当該制度に基づく期間における要拠出額をもって、費用処理しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/18 15:30
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より258,051千円減少しております。この減少の主な要因は、株式会社マイクロンの株式を一部譲渡し、同社及び同社の完全子会社である株式会社エムフロンティアが連結子会社から持分法適用関連会社となったことによるものであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 商標権償却超過額 59 32 退職給付に係る負債 63,702 8,980 役員退職慰労引当金 28,965 12,984
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は2,855百万円となり、前期末に比べ17百万円増加いたしました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が156百万円、未払金が32百万円、契約負債が133百万円減少したものの、買掛金が162百万円、未払法人税等が225百万円増加したことによるものであります。2025/12/18 15:30
固定負債は1,048百万円となり、前期末に比べ765百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が546百万円、退職給付に係る負債が163百万円減少したことによるものであります。
(純資産合計) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2025/12/18 15:30
一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しております。それらの連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る資産または退職給付に係る負債、並びに退職給付費用を計算しております。また、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度に加入しており、確定拠出制度と同様に会計処理しております。なお、一部の連結子会社は複数事業主制度の全国情報サービス産業企業年金基金に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2 簡便法を適用した確定給付制度