4320 CE HD

4320
2026/04/23
時価
202億円
PER 予
22.78倍
2010年以降
4.07-90.86倍
(2010-2025年)
PBR
2.54倍
2010年以降
0.33-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
2.02%
ROE 予
11.13%
ROA 予
7.05%
資料
Link
CSV,JSON

CE HD(4320)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
2億7080万
2009年9月30日 -69.1%
8367万
2012年9月30日 +360.8%
3億8557万
2013年9月30日 +64.75%
6億3522万
2014年9月30日 +13.91%
7億2359万
2015年9月30日 -81.29%
1億3540万
2016年9月30日 +26.05%
1億7068万
2017年9月30日 -3.98%
1億6388万
2018年9月30日 +221.13%
5億2628万
2019年9月30日 +82.73%
9億6169万
2020年9月30日 -43.11%
5億4707万
2021年9月30日 +60.69%
8億7906万
2022年9月30日 +17.31%
10億3121万
2023年9月30日 +21.69%
12億5490万
2024年9月30日 -8.5%
11億4824万
2025年9月30日 +22.94%
14億1159万

個別

2008年9月30日
4億4238万
2009年9月30日 -57.6%
1億8756万
2010年9月30日 -28.75%
1億3364万
2011年9月30日 +213.41%
4億1884万
2012年9月30日 -6.35%
3億9225万
2013年9月30日 +27.44%
4億9988万
2014年9月30日 -77.34%
1億1328万
2015年9月30日 +79.16%
2億296万
2016年9月30日 -51.27%
9889万
2017年9月30日 -46.18%
5322万
2018年9月30日 +31.86%
7018万
2019年9月30日 -36.6%
4449万
2020年9月30日 +407.06%
2億2563万
2021年9月30日 -16.64%
1億8809万
2022年9月30日 -21.22%
1億4818万
2023年9月30日 +27.97%
1億8962万
2024年9月30日 +205.16%
5億7866万
2025年9月30日 +13.4%
6億5620万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△43,735千円は、セグメント間取引消去258,161千円及び報告セグメントに帰属しない一般管理費△301,896千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整しております。
3 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象としていないため、記載しておりません。
2025/12/18 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整しております。
3 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象としていないため、記載しておりません。2025/12/18 15:30
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の金額
売上高1,039,741千円
営業損失(△)△23,633
2025/12/18 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/18 15:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、2026年9月期に、売上高15,000百万円、営業利益1,500百万円(営業利益率10.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益870百万円の達成を目標としています。
[1]「時間軸」と「空間軸」を拡大
2025/12/18 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、同日にデジタル庁が更新した「デジタル社会の実現に向けた重点計画」においても、「健康・医療・介護」分野は、他の民間分野への波及効果が大きい準公共分野として引き続き位置づけられており、2030年までに概ねすべての医療機関に電子カルテの導入を目指す方針が示されています。これにより、電子カルテシステムを含む医療情報システムの普及拡大が今後も期待されます。
当社グループの連結売上高は、株式会社マイクロンとその完全子会社である株式会社エムフロンティアが当第4四半期より持分法適用関連会社となったことにより、医薬品・医療機器等の臨床開発支援の販売が減少したものの、主力製品である電子カルテシステムの販売・保守が好調に推移したことなどから、前期比で増加しました。利益面におきましても、上記の売上増加に伴う利益増加に加えて、前期に医薬品・医療機器開発支援及びデジタルマーケティング支援において特別損失を計上した結果、固定資産に係る減価償却費やのれん償却額が減少したことなどから、営業利益及び経常利益は前期比で大幅に増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期においてのれん償却額や減損損失などを特別損失に計上した一方で、当期において株式会社マイクロンの株式の一部譲渡に伴う特別利益の計上があったことなどから、前期に比べ大幅に増加しました。
その結果、当期の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2025/12/18 15:30
#7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費合計2,217,0102,169,987
営業利益1,148,2401,411,597
営業外収益
2025/12/18 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。