- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントに帰属しない一般管理費△179,384千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整しております。
4 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を
2018/12/18 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社が行っている
ヘルスケア関連情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,075千円は、セグメント間取引消去170,279千円及び報告
セグメントに帰属しない一般管理費△169,204千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整しております。
4 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を
評価するための対象としていないため、記載しておりません。2018/12/18 16:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/12/18 16:31- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「MI・RA・Isシリーズ」ユーザー数、売上高、売上高営業利益率、株式時価総額を経営指標とし、3ヶ年の中期計画における目標を設定しております。
2018/12/18 16:31- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高につきましては、昨年8月より販売を開始した「MI・RA・Is/AZ」を含む電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の拡販に取り組むとともに、政府が推進する地域包括ケアシステムの一部構築支援などを行った結果、前連結会計年度に比べて1,282百万円増加し、9,046百万円(前期比16.5%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、売上増に伴う売上総利益の増加及び「MI・RA・Is/AZ」に関わる研究開発費の減少などにより、前連結会計年度に比べて362百万円増加し、526百万円(前期比221.1%増)となりました。なお、研究開発費は、前連結会計年度に比べて289百万円減少しております。このように、「MI・RA・Isシリーズ」の新製品開発期間と完成後の機能強化期間で、研究開発費が大きく増減することから、当社の営業利益の増減に重要な影響を与える要因であると認識しております。
2018/12/18 16:31- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費合計 | 1,470,899 | 1,200,923 |
| 営業利益 | 163,886 | 526,280 |
| 営業外収益 | | |
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