- 4320
- 2026/09/01
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 31.57倍
- 2010年以降
- 4.07-90.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.36倍
- 2010年以降
- 0.33-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 22億8559万
- 2015年9月30日 -2.43%
- 22億2994万
個別
- 2014年9月30日
- 30億4933万
- 2015年9月30日 +5.21%
- 32億821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 省略しております。2015/12/18 14:59
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/12/18 14:59
有形固定資産
主として、事務用複合機及び営業用車両(「工具、器具及び備品」、「車両運搬具」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/12/18 14:59
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益流動資産 509,294千円 固定資産 2,055 〃 資産合計 511,350千円
計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~26年
工具、器具及び備品 6年~20年
(2) 無形固定資産
定額法2015/12/18 14:59 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/12/18 14:59前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 5,214千円 ― 千円 工具、器具及び備品 574 〃 ― 〃 合計 5,788千円 ― 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/18 14:59
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- に同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2015/12/18 14:59
流動資産 509,294千円 固定資産 2,055 〃 のれん 13,209 〃 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- です。2015/12/18 14:59
固定資産は前連結会計年度末より55百万円減少の2,229百万円となりました。これは主として有形固定資産が24
百万円、投資有価証券が21百万円、関係会社株式が61百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2015/12/18 14:59
(単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※2 5,788 - 特別損失合計 5,788 - - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備除く)については定額法)を採
用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 6年~26年
工具、器具及び備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額を計
上しております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に
基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/12/18 14:59 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 1,919,461千円2015/12/18 14:59
固定資産合計 468,017千円
流動負債合計 407,225千円