- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
トに帰属しない一般管理費△49,314千円であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2020/02/07 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
セグメントに帰属しない一般管理費△70,482千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/02/07 15:02- #3 事業の内容
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動として、当社は2019年11月29日に株式会社マイクロンの発行する株式の過半数を取得し、同社とその完全子会社である株式会社エムフロンティアを連結の範囲に含めております。なお、当第1四半期連結累計期間においては、同社に係る業績は四半期連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
2020/02/07 15:02- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
当社が現金を対価としてマイクロンの発行する株式の過半数を取得したためであります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益及び包括利益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2019年12月31日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間においては、被取得企業の業績は四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
2020/02/07 15:02- #5 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 14,293 | 7,242 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △8,358 | 2,423 |
| その他の包括利益合計 | △8,358 | 2,423 |
| 四半期包括利益 | △102,625 | 31,269 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | △116,919 | 24,026 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 14,293 | 7,242 |
2020/02/07 15:02- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の売上高は1,903百万円(前年同期比7.3%増)、売上総利益は414百万円(前年同期比55.6%増)、営業利益は112百万円(前年同期営業損失36百万円)、経常利益は111百万円(前年同期経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円)となりました。また、受注状況につきましては、受注高1,839百万円(前年同期比6.3%減)、受注残高2,495百万円(前年同期末比32.2%減)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間において、株式会社マイクロンの発行する株式の過半数を取得し、同社とその完全子会社である株式会社エムフロンティアを連結の範囲に含めております。なお、2019年12月31日をみなし取得日としているため、同社に係る業績は四半期連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
なお、セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2020/02/07 15:02- #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記)
当第1四半期連結会計期間より、2019年11月29日に株式会社マイクロンの発行する株式の過半数を取得し、同社とその完全子会社である株式会社エムフロンティアを連結の範囲に含めております。なお、2019年12月31日をみなし取得日としているため、同社に係る業績は四半期連結貸借対照表のみに含まれており、四半期連結損益及び包括利益計算書には含まれておりません。
当該連結の範囲の変更は、当第1四半期会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす見込みであります。主な影響は、連結貸借対照表の総資産残高の増加及び連結損益及び包括利益計算書の売上高等の増加であります。
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