日本システム技術(4323)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億4441万
- 2010年12月31日
- -5億5403万
- 2011年12月31日
- 9358万
- 2012年12月31日
- -2億7010万
- 2013年12月31日
- 2億6775万
- 2014年12月31日
- -4億3692万
- 2015年12月31日
- 2億6271万
- 2016年12月31日 +11.38%
- 2億9261万
- 2017年12月31日 +56.43%
- 4億5774万
- 2018年12月31日 +162.27%
- 12億54万
- 2019年12月31日 -64.35%
- 4億2802万
- 2020年12月31日 +134.04%
- 10億177万
- 2021年12月31日 -64.9%
- 3億5159万
- 2022年12月31日 +37.17%
- 4億8227万
- 2023年12月31日 +166.68%
- 12億8614万
- 2024年12月31日 +3.16%
- 13億2672万
- 2025年12月31日 +127.53%
- 30億1875万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2024/02/14 9:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、12億86百万円の収入(前第3四半期連結累計期間は4億82百万円の収入)となりました。前年同四半期連結累計期間に比べキャッシュ・フローが8億3百万円増加した要因は、主として売上債権の回収に係る収入が増加したことによるものであります。