日本システム技術(4323)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億2692万
- 2009年3月31日 +4.93%
- 4億4796万
- 2010年3月31日 -32.9%
- 3億59万
- 2011年3月31日 -27.85%
- 2億1688万
- 2012年3月31日 -37.37%
- 1億3583万
- 2013年3月31日 +24.33%
- 1億6888万
個別
- 2008年3月31日
- 4億9274万
- 2009年3月31日 +2.57%
- 5億542万
- 2010年3月31日 -30.9%
- 3億4923万
- 2011年3月31日 -11.96%
- 3億747万
- 2012年3月31日 -53.36%
- 1億4339万
- 2013年3月31日 -19.53%
- 1億1538万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/24 9:01
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無(会計期間) 第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 1株当たり四半期純利益(円) 13.02 31.75 26.43 34.87 - #2 役員報酬(連結)
- 1) 業績連動報酬に係る指標2026/06/24 9:01
当社業績(売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)
2) 当該目標を選定した理由 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/24 9:01
毎期業績予想として開示する売上並びに各利益計画値を、達成すべき重要目標経営指標として認識しております。株主資本に対するリターンの追求による企業価値向上の観点からは、資本コストを意識しつつ業績と同様に長期的安定的に成長することを基本方針とし、自己資本(連結)当期純利益率は、営業及びマネジメント推進部門の強化による新たなビジネス展開とプロジェクト品質向上等で、2026年3月期は16.6%で資本コストを大きく上回る水準を維持しております。
(4) 経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2026/06/24 9:01
当社グループの業績は、売上高324億59百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は39億11百万円(同22.7%増)、経常利益は40億18百万円(同23.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億22百万円(同7.3%増)となりました。なお、セグメント別の状況は次のとおりとなっております。
(DX&SI事業) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 9:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 596円97銭 677円71銭 1株当たり当期純利益 99円24銭 106円07銭
2.算定上の基礎は、以下のとおりであります。