日本システム技術(4323)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療ビッグデータ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4544万
- 2014年6月30日 -7.93%
- -4904万
- 2015年6月30日
- -3120万
- 2016年6月30日 -4.94%
- -3275万
- 2017年6月30日
- -2995万
- 2018年6月30日 -119.23%
- -6566万
- 2019年6月30日
- -5362万
- 2020年6月30日 -1.2%
- -5426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業につきましては、売上高9億60百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益1億47百万円(前年同期比11.4%増)となりました。主な要因は、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売が前年をやや下回ったものの、戦略的大学経営システム「GAKUEN RX」「GAKUEN UNIVERSAL PASSPORT RX」(以下、「GAKUENシリーズ」という。)におけるPP(プログラム・プロダクト)販売及び導入支援サービス等がそれぞれ増収となったことによるものであります。2023/08/14 9:01
(医療ビッグデータ事業)
当事業につきましては、売上高4億15百万円(前年同期比30.0%増)、営業利益15百万円(前年同期比52.0%増)となりました。主な要因は、分析サービス及び利活用サービス等の高収益ビジネスが増収となったことによるものであります。