日本システム技術(4323)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療ビッグデータ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億3165万
- 2014年12月31日
- -1億1429万
- 2015年12月31日
- -4882万
- 2016年12月31日 -31.81%
- -6435万
- 2017年12月31日
- -5808万
- 2018年12月31日 -117.61%
- -1億2640万
- 2019年12月31日
- -2604万
- 2020年12月31日 -53.29%
- -3992万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業につきましては、売上高32億11百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益7億21百万円(前年同期比2.1%減)となりました。主な要因は、戦略的大学経営システム「GAKUEN RX」「UNIVERSAL PASSPORT RX」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売及び導入支援サービス等が前年を上回ったものの、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」におけるPP(プログラム・プロダクト)販売が減収になったことによるものであります。なお、当事業全体の受注は堅調に推移しております。2024/02/14 9:03
(医療ビッグデータ事業)
当事業につきましては、売上高15億57百万円(前年同期比31.4%増)、営業利益2億85百万円(前年同期比66.7%増)となりました。主な要因は、分析サービス及び利活用サービス等の高収益ビジネスが増収になったことによるものであります。