日本システム技術(4323)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療ビッグデータ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -8868万
- 2014年9月30日
- -7641万
- 2015年9月30日
- -4287万
- 2016年9月30日 -0.7%
- -4317万
- 2017年9月30日
- -3622万
- 2018年9月30日 -184.77%
- -1億316万
- 2019年9月30日
- -2335万
- 2020年9月30日 -56.65%
- -3658万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業につきましては、売上高22億55百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益6億1百万円(前年同期比8.2%増)となりました。主な要因は、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」のPP(プログラム・プロダクト)販売がやや減収となったものの、戦略的大学経営システム「GAKUEN RX」「GAKUEN UNIVERSAL PASSPORT RX」のPP(プログラム・プロダクト)販売及び導入支援サービスが増収となったことによるものであります。2023/11/13 9:00
(医療ビッグデータ事業)
当事業につきましては、売上高9億17百万円(前年同期比27.6%増)、営業利益1億3百万円(前年同期比46.6%増)となりました。主な要因は、分析サービス及び利活用サービス等の高収益ビジネスが増収となったことによるものであります。