営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -3億846万
- 2020年6月30日
- -2億149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額のセグメント利益又は損失は、セグメント間取引消去であります。2020/08/06 9:48
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額のセグメント利益又は損失は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/08/06 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、GAKUEN事業(学校業務改革パッケージの開発・販売及び関連サービス)につきましては、EUC(関連システムの個別受託開発)が前年を下回ったものの、仕入販売、大学向けPP(プログラム・プロダクト)販売及び導入支援等がそれぞれ増収となり、売上高5億53百万円(前年同期比21.3%増)、営業損失11百万円(前年同期は営業損失42百万円)となりました。2020/08/06 9:48
次に、システム販売事業(IT機器の販売及び情報通信インフラの構築)につきましては、主力の大学及び公共系案件が前年を下回ったものの、高収益案件の好調及び販売費等のコスト減により、売上高2億36百万円(前年同期比33.2%減)、営業利益6百万円(前年同期は営業損失29百万円)となりました。
最後に、医療ビッグデータ事業(医療情報データの点検、分析及び関連サービス)につきましては、保険者向けの支援サービス等が前年を上回り、売上高は堅調に推移いたしましたが、研究開発費等のコスト増により、売上高2億40百万円(前年同期比23.3%増)、営業損失54百万円(前年同期は営業損失53百万円)となりました。