四半期報告書-第45期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アイエスアール
事業の内容 ソフトウェアの受託開発及びパッケージソフトの開発・販売・導入支援
(2)企業結合を行った主な理由
東京エリアでの事業拡大及びSIサービスの強化に寄与するとともに、開発技術の共有等で相乗効果を生み出すことにより、当社グループ(当社及び連結子会社)の成長力を更に促進できるものと判断し、株式を取得いたしました。
(3)企業結合日
平成28年5月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成28年6月30日としているため、被取得企業の業績は当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
45,284千円
(2)発生原因
被取得企業の時価純資産が取得原価を下回ったため、当該差額をのれんとして認識したことによります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アイエスアール
事業の内容 ソフトウェアの受託開発及びパッケージソフトの開発・販売・導入支援
(2)企業結合を行った主な理由
東京エリアでの事業拡大及びSIサービスの強化に寄与するとともに、開発技術の共有等で相乗効果を生み出すことにより、当社グループ(当社及び連結子会社)の成長力を更に促進できるものと判断し、株式を取得いたしました。
(3)企業結合日
平成28年5月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成28年6月30日としているため、被取得企業の業績は当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価(現金) | 136,500千円 |
| 取得原価 | 136,500千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
45,284千円
(2)発生原因
被取得企業の時価純資産が取得原価を下回ったため、当該差額をのれんとして認識したことによります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却