有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度における研究開発費の総額は399百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。
ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は150百万円となりました。
GAKUEN事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は159百万円となりました。
医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は50百万円となりました。
特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は39百万円となりました。
ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は150百万円となりました。
GAKUEN事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は159百万円となりました。
医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は50百万円となりました。
特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は39百万円となりました。