売上高
連結
- 2018年6月30日
- 104億7692万
- 2019年6月30日 +8.14%
- 113億2927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/09 15:31
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,699,846 2,412,785 1,364,290 10,476,922 セグメント間の内部売上高又は振替高 ─ ─ ─ ─ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業2019/08/09 15:31
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高6,915百万円(前年同期比3.2%増)、営業損失100百万円(前年同期の営業損失は82百万円)の増収減益となりました。
当事業では、主力事業であるパネル調査が堅調に推移しております。カスタムリサーチは、日用消費財業界の一部顧客で販売不振がみられるものの、耐久消費財/サービス業界からの調査が堅調に推移していることに加え、日系企業からの海外調査が好調であり、継続して積極的な販売促進策を講じてまいります。コミュニケーション分野は、株式会社インテージが独自に開発した技術(Dynamic Panel技術)(※2)を活用した新たなテレビ視聴計測データ(Media Gauge Dynamic Panel)の販売が好調にスタートし、伸長しております。