営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 45億5458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2020/05/11 15:45
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/05/11 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高34,898百万円(前連結会計年度比3.2%増)、営業利益2,086百万円(同5.7%減)の増収減益となりました。
当事業では、株式会社インテージにおいて、主力事業であるパネル調査が堅調に推移しております。
カスタムリサーチにおいては、提案活動の強化により、WEB調査を中心に前年を上回る好調な水準で推移いたしました。引き続き、新型コロナウイルス感染症の影響も考慮しつつ、お客様のマーケティング課題解決に貢献してまいります。
コミュニケーション分野は、同社が独自に開発した技術(Dynamic Panel技術)(※1)を活用した新たなテレビ視聴計測データ(Media Gauge Dynamic Panel)の販売が伸長しております。
また、海外事業の売上は好調に推移いたしました。
利益面においては、前述のSRI+のリニューアルや新たなサービスの開発及び、海外事業(タイ等)の利益率低下などの影響を受けております。2020/05/11 15:45