無形固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 35億1333万
- 2025年6月30日 +63.44%
- 57億4222万
個別
- 2024年6月30日
- 1億3582万
- 2025年6月30日 -19.58%
- 1億922万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2025/09/24 15:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」
の記載を省略しております。2025/09/24 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/24 15:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入、事業譲渡による収入等の収入額が無形固定資産の取得による支出、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等の支出額を上回ったことにより、910百万円の純収入となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は1,294,872千円であり、セグメントごとの設備投資額について示すと、次のとおりであります。2025/09/24 15:30
セグメントの名称 有形固定資産(千円) 無形固定資産(千円) 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス) 75,991 905,661 981,653 マーケティング支援(ヘルスケア) 3,772 22,872 26,645 ビジネスインテリジェンス 96,414 151,622 248,037 全社 38,325 211 38,536 合計 214,504 1,080,367 1,294,872 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2025/09/24 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/09/24 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 株式会社リサーチ・アンド・イノベーションに関連する特許権等の無形固定資産 1,107,071 1,006,428 株式会社リサーチ・アンド・イノベーションに関連するのれん 610,883 523,614
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。資産又は資産グループに減損の兆候が認識された場合、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識します。固定資産の減損の兆候判定については、資産又は資産グループが使用されている営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているか、又は、継続してマイナスとなる見込みがある場合のほか、資産又は資産グループが使用されている事業に関連する経営環境が著しく悪化したか又は悪化する見込みであることが含まれます。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2025/09/24 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。