営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 17億8155万
- 2025年12月31日 +32.69%
- 23億6386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2026/02/05 13:33
(注) セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/02/05 13:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高21,790百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益630百万円(前177.5%増)となりました。
当事業では、基幹事業であるパネル調査・カスタムリサーチは堅調に推移し、株式会社NTTドコモとの連携による成長事業のマーケティングソリューション領域も前年を上回っております。一方で株式会社インテージリサーチは前年の大型案件の反動により減収になっております。
利益面では、パネル調査・カスタムリサーチの増収効果に加え、投資費用が減少したことなどにより増益となりました。2026/02/05 13:33