四半期報告書-第46期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(新株予約権の発行)
当社は、平成29年12月15日開催の取締役会決議に基づき、平成30年1月5日に第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)を発行しております。
なお、同日付で当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了し、以下のとおり割当を行っております。
第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)
(新株予約権の行使)
当第3四半期連結会計期間終了後、平成30年1月31日までに、以下のとおり新株予約権の権利行使による払込み及び新株式の発行が行われております。
(注)上記の結果、普通株式の発行済株式数は40,686,000株、資本金は1,975,257千円、資本準備金は1,630,545千円となっております。
(新株予約権の発行)
当社は、平成29年12月15日開催の取締役会決議に基づき、平成30年1月5日に第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)を発行しております。
なお、同日付で当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了し、以下のとおり割当を行っております。
第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)
| 割当日 | 平成30年1月5日 |
| 新株予約権の個数 | 40,000個 |
| 新株予約権の目的である株式の種類及び数 | 当社普通株式 4,000,000株 |
| 発行価額 | 新株予約権1個につき金570円(総額22,800,000円) |
| 当該発行による潜在株式数 | 潜在株式数:4,000,000株(新株予約権1個につき100株) 上限行使価額はありません。 下限行使価額は1,001円ですが、下限行使価額においても、潜在株式数は4,000,000株であります。 |
| 行使価額及び行使価額の修正条件 | 当初行使価額 1,429円 行使価額は、平成30年1月9日以降、本新株予約権の各行使請求の通知が行われた日の直前取引日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の92%に相当する価額に修正されます。ただし、修正後の価額が下限行使価額を下回ることとなる場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。 |
| 行使可能期間 | 平成30年1月9日から平成33年1月8日 |
| 割当先と割当方法 | 野村證券株式会社に対する第三者割当方式 |
| 資金使途 | ① 新規事業開発目的の研究開発に係る投資資金 ② M&A待機資金(M&A・資本業務提携投資) |
(新株予約権の行使)
当第3四半期連結会計期間終了後、平成30年1月31日までに、以下のとおり新株予約権の権利行使による払込み及び新株式の発行が行われております。
| ① 行使新株予約権の数 | 4,500個 |
| ② 発行した株式数 | 450,000株 |
| ③ 行使価額の総額 | 585,150千円 |
| ④ 資本金増加額 | 293,857千円 |
| ⑤ 資本準備金増加額 | 293,857千円 |
(注)上記の結果、普通株式の発行済株式数は40,686,000株、資本金は1,975,257千円、資本準備金は1,630,545千円となっております。