営業外費用
個別
- 2014年12月31日
- 87万
- 2015年12月31日 -71.51%
- 24万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間の営業損失は6百万円(前年同期は営業損失19百万円)となりました。これは増収に加えて、売上原価が59百万円(前年同期比5.5%減)となり前年同期比で3百万円減少したものの、販売費及び一般管理費が227百万円(前年同期比4.9%増)となり前年同期比で10百万円増加したことが要因であります。売上原価の減少につきましては、製品マスター償却費の減少が主な要因であり、販売費及び一般管理費の増加につきましては、販売促進関連費用の増加が主な要因であります。2016/02/15 13:07
当第1四半期累計期間の経常損失は6百万円(前年同期は経常損失19百万円)となりました。営業外収益、営業外費用ともに前年同期と同様に少額であったため、経常損失は営業損失とほぼ同額となりました。
当第1四半期累計期間の税引前四半期純損失は、特別利益及び特別損失の計上がなかったために、経常損失と同額となる6百万円(前年同期は税引前四半期純損失19百万円)となりました。