ソフトウエア
個別
- 2016年9月30日
- 254万
- 2017年9月30日 -51.63%
- 123万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2017/12/27 13:02
(注) 1 Customer Contact Styles Questionnaireの略称です。サービス区分 サービス名 用途 無尽蔵(多面評価質問紙) 管理職の行動を多面(上司・部下・同僚・本人)評価する質問紙です。管理職の登用や能力開発に使用されます。 HURMIS(注4) (適性診断ソフトウエア) パーソナルコンピュータ上で、コンピテンシーモデルを作成できるとともに、知的能力テストやOPQが受検・採点できるソフトウエアです。中途採用や社員データ管理用として使用されます。 コンサルティング コンピテンシーモデリングサービス(能力要件の作成サービス) 採用・配属・登用等の人員配置を行う際、配属する職務に求められる能力要件を作成するサービスです。業務分析手法や統計手法、その他の科学的な手法を用いて能力要件を作成します。人材の能力は多面的でありかつ複雑です。職務と人材の最適なマッチングのためには、能力要件を作成し、この能力要件に照らして人材評価を行います。 オリジナル適性テスト開発サービス コンピテンシーモデリングによって能力要件が作成された後、そのコンピテンシーを評価するために顧客の仕様に基づいて適性テストを開発するサービスです。開発するのは知的能力テストやパーソナリティ質問紙の適性テストにとどまらず、グループ討議用の題材や面接評価シートなどがあります。当社のサービスは、人材を1種類の測定手法で評価するのではなく、複数の測定手法を組み合わせて評価するところに特徴があります。顧客は、マークシートテストサービスまたはWebテストサービスを選択し使用することが可能です。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
以下を採用しております。
平成19年3月31日以前に取得したもの … 旧定率法
平成19年4月1日以降に取得したもの … 定率法
平成28年4月1日以降に取得した建物 … 定額法
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~39年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
製品マスター
見込利用可能期間(主として5年)による定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2017/12/27 13:02 - #3 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 3.複数事業主制度2017/12/27 13:02
複数事業主制度の厚生年金基金制度への要拠出額は、前事業年度9,467千円であります。なお、当事業年度につきましては、当社が加入しておりました厚生年金基金(関東ITソフトウエア厚生年金基金)が平成28年7月1日付で解散し、当社は同日付で企業型年金(確定拠出)制度を設立しておりますので、複数事業主制度の厚生年金基金制度への要拠出額はありません。
4.確定拠出制度